用語集

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ルール解説

初めに

  • ルーンテラのキーワードや効果、各用語を実際のカードと交えながら解説していきます。
    細かい仕様等も載せていますので、対戦に役立てると思います。
  • アンダーラインの付いたカード名をタッチすると、カードの画像が表示されます。
    リンク先は各カードの解説ページです。
    そのままタッチするとリンク先に飛んでしまいますがカード名をスライドするようにすれば、リンク先に飛ばされずにカードの画像を表示できると思います。
    例:ガレン帝国の破壊工作員垣間見えた彼岸
  • 《》内の説明は、ゲーム内の説明と同じです。
    ただし、後ろに(非公式)と書いてあるものは、ゲーム内の説明がないため、私の個人的な解釈を載せています。

スペルとスキル

スロウ
  • 《非戦闘中かつ他のスペルを詠唱していない場合にのみ詠唱できる。敵はこのスペルに対してアクションを実行可能。》
    例:幼体の目覚め雪崩デマーシアのために!
  • 発動タイミングはユニットを召喚できるタイミングと同じ。
    アタックと同時に詠唱することはできない。
  • ファストファストスペルやバーストバーストスペルと比べると強力な効果が多い。
  • スロウスロウスペルを入れすぎると、相手の妨害に対処できなくなるため注意が必要である。
ファスト
  • 《いつでも詠唱できるが、相手はこのスペルに対してアクションを実行可能。》
    例:ミスティックショットアイオニアの意志復讐
  • 自分の番ならいつでも使うことができる。
    アタックと同時に詠唱することも可能。
  • 効果内容は対象を取る除去や単体ダメージを与える効果が多い。
  • ファストファストスペルの除去カードを入れれば、色んな状況に対応できる。

 

バースト
  • 《すぐに解決され、相手はこのスペルが完了するまでアクションを実行できない。》
    例:アイアンエリクサー双の行進歩の日!
  • 自分の番ならいつでも使うことができ、カードを使用しても相手に番が渡らないため、別のカードをすぐに使うことができる。
    効果は即時処理されるため、スペル自体が妨害されることは無い。
  • 効果内容はユニットのバフやカードを引く効果が多い。
  • バーストバーストスペルを使用するとパスボタンがOKボタンに変わる。
    そのため、相手がパスするともう一度こちらに番が回ってくる。
    様子見したいときに使えるテクニックのため、覚えておくと良いだろう。
スキル

キーワード能力

共通
クイックアタック
  • 《アタック時にブロッカーより先にストライクする。》
    例:ルシアンゼドドレイヴン急襲
  • アタックしたときのみ、相手ユニットよりも先にダメージを与える。
    そのダメージでユニットを倒せば反撃されないが、倒せなかった場合は普通に反撃されてしまうため、能力の意味がなくなる。
    そのため、体力の高いユニットが苦手。
    他にもダメージを一度だけ無効にするバリアバリアや攻撃力を0にする凍結凍結が苦手。
ダブルアタック
イルーシブ
オーバーパワー
  • 《ブロッカーに与えたダメージの超過分を敵のネクサスに与える。》
    例:ガングプランクダリウストリンダメア武力
  • アタック時にのみ機能する。
    そのため、ストライクをさせるスペルでは機能しない。
  • (ブロッカーの体力)-(アタッカーの攻撃力)の超過分のダメージを敵のネクサスに与える。
    ブロッカーがタフタフを持っていればダメージが1減る。
    バリアバリアはユニットへのダメージを無くすだけであるため、ネクサスへの超過ダメージを減らすことはできない。
  • ブロッカーが除去された戦闘では、基本的にその対面のアタックは不発になるが、アタッカーがこの能力を持っていれば不発にならず、そのまま攻撃がネクサスに通る。
オーバーパワー(スペル)
チャレンジャー
フィアサム
スカウト
  • 《各ラウンドで初めて「スカウト」を持つユニットのみでアタックする時アタックトークンを得る。》
    例:斑白のレンジャークイン鋭鱗の狩人
  • スカウトスカウトを持つユニットは実質2回アタックできる。
    ただし、1度目のアタックで力尽きると2度目のアタックに参加できないため、相手の場に大型ユニットがいる時は注意が必要である。
    戦闘ダメージを防げるバリアバリアと相性が良い。
  • 各ラウンドで1度しか発動しないため、自分のアタックラウンドに奮起(アタックトークンを獲得)するカードを使用してもスカウトスカウトの効果を再び使うことは出来ない。
    相手のアタックラウンドに奮起すれば、スカウトスカウトの効果を利用可能。
  • スカウトスカウトを持たないユニットと一緒にアタックする場合、アタックトークンを得られない。
    ただし、アタックした後に奮起して、スカウトスカウトを持つユニットのみでアタックすれば、スカウトスカウトの効果を利用できる。
フューリー
バリア
タフ
スペルシールド
リジェネレーション
ライフスティール
ディープ
  • 《デッキの残り枚数が15枚以下になると+3/+3を得る。》
    例:水底の獣深淵の目ノーチラス(レベルアップ条件)
  • すべての「海獣」はこの能力を持つ。
  • 一度でもデッキの残り枚数が15枚以下になればディープディープ状態となり、その後にデッキの枚数が増えても解除されることは無い。
  • デッキを減らすトスと相性がいい。
アテューン
エフェメラル
無防備
スタン
凍結
フリーティング
ブロック不可
行動不可

発動タイミング 

共通
  • プレイ」のタイミングと「アタック」の一部はスキルスキルアイコンを持ち、これらの効果はスキルスキルとしてスタックされ、相手が対応可能となる。
    (追撃デイブレイクナイトフォールは「プレイ」と同じタイミング)
  • スキルスキルアイコンを持たない効果は、すべて即時処理される。
    そのため、妨害されることはない。
  • プレイ」のタイミングのみ、プレイヤーが対象を選ぶ効果を持つ。
    それ以外の発動タイミングは、対象を選ぶ効果が存在しない。(自動処理のため)
召喚時
プレイ
追撃
デイブレイク
  • 《このカードが、ラウンド中にあなたが初めてプレイしたカードである場合に発動する。》
    例:ソラリの兵士ソラリの盾兵レオナ灼きつく光芒
  • 発動タイミングは「プレイ」のみ。
    カードの効果で召喚した場合は発動しない。
  • 一度に複数のスロウスロウスペル・ファストファストスペルを詠唱した場合、一番右にスタックされたスペルのみ、デイブレイク効果が発動する。
  • 場に陽光の槍 ラーヴァンがいる場合は、「初めてプレイしたカード」でなくてもデイブレイク効果が発動する。
  • モーニングライトのデイブレイク効果で、場の味方のデイブレイク効果を発動できる。
ナイトフォール
  • 《このカードが、ラウンド中にあなたが初めてプレイしたカード「ではない」場合に発動する。》
    例:冥府の見物人ダイアナノクターン朧月の羽衣
  • 発動タイミングは「プレイ」のみ。
    カードの効果で召喚した場合は発動しない。
  • 一度に複数のスロウスロウスペル・ファストファストスペルを詠唱した場合、一番右「以外」にスタックされたスペルで、ナイトフォール効果が発動する。
ラストブレス
アタック
サポート
ストライク(発動タイミング)
ネクサスストライク
ラウンド開始時
  • 《ラウンド開始時に効果が発動する。》
    例1:残炎の乙女猿の偶像軍艦リヴァイアサン
    例2:苗木投げモンキービジネスドロー戦母の呼び声
    例3:スロータードックピルトーヴァー大学ハウリングアビス
    例4:エリスエッグニビア
  • 効果が発動する順番は以下のとおりである。
  • ①「アタック側のプレイヤー」が前のラウンドに使用した「次のラウンド開始時」の効果が先に使用した順番で発動する。(苗木投げドロー戦母の呼び声など)
    ※ユニットが召喚された場合、そのユニットの召喚時効果は即座に発動する。
    ただし、そのユニットの「ラウンド開始時」効果は発動しない。
    ②「アタック側のプレイヤー」の場にいる「ラウンド開始時」を持ったユニット・ランドマークの効果が左から順番に発動する。
    エリスエッグニビアのレベルアップ判定もこのタイミングで行われる。
    ③「もう片方のプレイヤー」が前のラウンドに使用した「次のラウンド開始時」の効果が先に使用した順番で発動する。
    ④「もう片方のプレイヤー」の場にいる「ラウンド開始時」を持ったユニット・ランドマークの効果が左から順番に発動する。
    ⑤お互いのプレイヤーがカードを1枚引く。
    ※①~⑤の間に召喚されたユニットは、「ラウンド開始時」の効果が発動しない。
    そのため、戦母の呼び声ヘリアの保管庫で召喚されたユニットは「ラウンド開始時」の効果が発動しない。
    ヘリアの保管庫でキルされたアニビアのラストブレスラストブレスで召喚されたエッグニビアも同様である。
  • 場のユニットはアタック・ブロックエリアに出ることで順番が変わる。
    アタックトークン(攻撃権)があれば、場にいる味方ユニットをアタックエリアに出し入れすることで、好きな順番に変えることができる。
  • エッグニビアのレベルアップ判定も場の順番で行われるため、マナジェムを増やすユニット(古き者たちの偶像運命を紡ぎし石群)がエッグニビアよりも左側にいる場合、増加したマナジェムでエッグニビアをレベルアップさせることができない。
ラウンド終了時
  • 《ラウンド終了時に効果が発動する。》
    例1:暁の代弁者カルマ古代のイエティ
    例2:星の泉ノクスクラヤ闘技場
  • エフェメラルエフェメラルによる破壊は「ラウンド終了時」効果よりも後のため、暁の代弁者の効果条件をエフェメラルエフェメラルで達成することは出来ない。
  • 効果が発動する順番は以下のとおりである。
    ①「ラウンド終了ボタン(パスではない)を押したプレイヤー」の場にいる「ラウンド終了時」を持ったユニット・ランドマークの効果が左から順番に発動する。
    ※ユニットが召喚された場合、そのユニットの召喚時効果は即座に発動する。
    ②「もう片方のプレイヤー」の場にいる「ラウンド終了時」を持ったユニット・ランドマークの効果が左から順番に発動する。
    オレリオン・ソルのレベルアップ判定もこのタイミングで行われる。
    ③「お互いのプレイヤー」の場にいるすべてのエフェメラルエフェメラルを持ったユニットがすべて力尽きる。
    ①②③で力尽きたユニットの効果処理は④⑤で行われる。
    ④「アタック側のプレイヤー」の場にいる力尽きたユニットの効果処理が左から順番に行われる。
    ④-1.力尽きたユニットのラストブレスラストブレスが発動する。
    ④-2.「味方が力尽きる時」の効果が左から順番に発動する。ただし、そのユニット自身が力尽きている場合は発動しない。(いたずら者の幻影ネバーグレイドの回収人)
    ④-3.次に力尽きたユニットの効果処理が行われる。
    ⑤「もう片方のプレイヤー」の場にいる力尽きたユニットの効果処理が左から順番に行われる。
    憑依によってスティールされたフォロワーが元々の持ち主の場に戻る。
    ※④と⑤で効果処理中にネクサスの体力が0になった場合、その後にネクサスの回復効果が発動してもネクサスは回復しない。
    ※④と⑤の効果処理がすべて終わった時点で、お互いのネクサスの体力が0以下になっていた場合、ネクサスのダメージ量に関係なく引き分けになる。
  • 場のユニットはアタック・ブロックエリアに出ることで順番が変わる。
    アタックトークン(攻撃権)があれば、場にいる味方ユニットをアタックエリアに出し入れすることで、好きな順番に変えることができる。
忠義
  • 《このユニットが召喚された時、あなたのデッキの一番上のカードと地域が同じであれば、効果を発動する。》
    例:前衛隊の旗手アヴァローサンの遠征隊均衡の先導者バシリスク騎兵最下層のお宝拾いレイスコーラーペテン師ヨードル霊峰の占術者
  • 忠義を持つユニットは、各地域に1体ずつで全て4コスト。
    他の同コストユニットよりも強力な効果を持つが、デッキを1つの地域に偏らせる必要がある。
    完全な単地域にする必要はないが、別の地域を増やすと効果が発動しにくくなる。
    忠義デッキの別地域のカード枚数は0~7枚が一般的。
  • 効果が発動しなければ、デッキの一番上は別地域のカードだと分かる。
    忠義デッキに採用される別地域のカードは少ないため、それがどのカードなのか絞り込むことができる。

その他

ランドマーク
  • 《ユニットと同じように場に配置されるが、アタックおよびブロックはできず、ダメージを受けることもない。》
    例:星の泉スロータードックヘリアの保管庫ハウリングアビス
  • ラウンド開始時効果やラウンド終了時効果を持つカードが多い。
  • ユニットと同じように場に配置されるため、その分だけユニットを出せる上限が減る。
  • 場のカードが上限の6枚になっている場合、場のランドマークかユニットを除外することで、別のランドマークかユニットを場に出すことができる。
  • ランドマークはユニットではないため、復讐破滅で除去されない。
  • ランドマークに効果が及ぶカードは、テキストに「ランドマーク」の文字を含んでいる。
    例:分かれ道崩壊サンクコスト一つの願いほうき星(「天空」カード)
  • カードセット第1弾(スターター)と第2弾(迫り来る波濤)に、ランドマークを除去できるカードは存在しない。
リコール
エンライト
奮起
  • 《あなたがアタックトークンを持っていない場合、アタックトークンを獲得してこのラウンド中にアタックを行えるようになる。》
    例:レベル2ルシアン柑橘類の運搬員スライド瞬歩
  • アタックトークンはアタックする権利。
    そのため、アタックトークンさえあれば何度でもアタック可能。
  • アタックトークンは1つしか持てない。
    アタック時はアタックトークンを既に消費しているため、アタックトークンの入手が可能。
レベルアップ
あらゆる場所
沈黙
  • 《キーワードとアビリティ、および適用中の効果をすべて取り除く。ただし、ダメージとサブタイプはそのまま残る。》
    例:浄化静寂灼きつく光芒星の静寂(「天空」カード)
  • サブタイプは「精鋭」「ポロ」「エルヌック」などのこと。
  • 沈黙したユニットは、カードテキストに記された効果(キーワードも含める)と付与された効果をすべて失う。
    +3/+3などの付与や凍結凍結による攻撃力低下もなくなるため、カードに記された元々の攻撃力体力になる。
    例:自身の効果で+10/+10されていた留まりし者たち沈黙した場合、元々のステータスである1/1になる。
    沈黙した時点での効果と付与を失うだけであるため、沈黙した後なら攻撃力を増減させたりキーワードを付与することは可能である。
  • 沈黙エフェメラルスペルシールドを貫通しない。
  • 沈黙したチャンピオンはレベルアップ条件を満たしてもレベルアップしない 。
    沈黙が解除された時点でレベルアップ条件を満たしていた場合、即座にレベルアップする。
  • レベルアップ条件が「このユニットが場にいる状態で~」となっているチャンピオン(シェンスレッシュ)が沈黙すると、レベルアップのカウント自体が進まなくなる。
  • 静寂などで1ラウンドだけ沈黙した場合、エフェメラルエフェメラルの自壊効果やラウンド終了時効果は発動しない
  • 永続付与されたユニットが1ラウンドだけ沈黙した場合、沈黙によって最大体力が下がった後に沈黙解除後の付与が行われるため、擬似的な回復が起きる。
    例:孤軍で+3/+3された2/3が4ダメージを受けて5/2になり、この後に沈黙すると5/2から2/2になるが、次のラウンドになると+3/+3されるため5/5になる。
除外
最も強い
  • 《最も攻撃力が高いユニットを指す。攻撃力が同じの場合は体力、次にコストの高さで決定される。》
    例:霜牙のシャーマン灯りを繋ぐ者暗黒の刻
  • 攻撃力/体力/コストがすべて同じである場合は、左にあるカードが優先される。
最も弱い
  • 《最も攻撃力が低いユニットを指す。攻撃力が同じの場合は体力、次にコストの低さで決定される。》
    例:ミノタウロスの清算人断つ者 ラーサ
  • 攻撃力/体力/コストがすべて同じである場合は、左にあるカードが優先される。
吸収
  • 《与えたダメージと同じ分だけ、ネクサスの体力を回復する。》
    例:魂の吸収おぞましき饗宴不死者の握撃ネバーグレイドの回収人
  • 「与えたダメージと同じ分」と書いてあるが、ユニットの残り体力は関係しない。そのため、体力1のユニットに3吸収すると3点回復する。
  • タフタフによってダメージが軽減された場合、回復量も減る。
  • バリアバリアによってダメージがなくなった場合、回復しない。
トラップ
拘束
  • 《拘束されたカードは一時的にゲームから取り除かれ、拘束したユニットが場を離れた際に戻ってくる。》
    例:収監バイユーブランチ舌慣らし(タム・ケンチが生成)
  • 拘束されたユニットが場に戻る時、追加効果とダメージがすべて消えた状態で「召喚」する。
    そのため、召喚時効果が発動する。
  • 拘束したユニットは、力尽きた・リコール除外拘束のどれでも「場を離れた」扱いになる。
    ただし、ヘクステックトランスモギュレーターで他のユニットに「変化」した場合は、「場を離れた」扱いにならない。
    変化した場合は「拘束中」の効果を失うため、拘束されたユニットは二度と場に戻らない。
  • 拘束したユニットが沈黙している間に「場を離れた」場合、拘束されたユニットは二度と場に戻らない。
    浄化で永続的に沈黙した場合も、拘束されたユニットは二度と場に戻らない。
  • 拘束したユニットと「まったく同じコピー」が生成された場合、どちらかの拘束したユニットが場を離れた時点で、拘束されたユニットが場に戻る。
    拘束されたユニットが増えることはない。
トス
  • 《あなたのデッキの下から指定された枚数のカードをゲームから除外する。チャンピオンカードはこの効果の対象にならない。》
    例:藻屑拾いマオカイ船の墓場サルベージ
  • デッキが0のときにトスをしても敗北しない。
  • 下からカードを除外していくため、すぐにチャンピオンを引きやすくなるわけではない。
    トスのおかげでチャンピオンを引ける頃には、デッキは数枚しか残っていないだろう。
強奪
保持している
招来
「天空」カード
蘇生
  • 例:霧の呼び声破滅の編纂者灯りを繋ぐ者暗黒の刻
  • 力尽きた味方と同名のユニットを新たに生成して召喚すること。
    基本的に「蘇生」=「召喚」という認識で問題ない。
    召喚時効果があれば発動する。
  • 蘇生しても元のカードが墓地から無くなるわけではない。
    そのため、力尽きた味方が1体だけのときに霧の呼び声を複数使うと、複数の同名ユニットが蘇生される。
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